高身長の足長風俗嬢

受け身のようで受け身じゃない

受け身で楽しむのもまた、風俗の醍醐味の一つだとは思うんですけど、ただ体は受け身になっても心まで受け身にならない。それが自分のモットーでもあるんですよね。心まで受け身になってしまったら、風俗嬢も困ると思いますし、それに自分の満足感も半減しちゃうんじゃないかなって思うんですよね。そうじゃなくて、自分なりにアグレッシブに楽しむことこそがとっても大切になってくると思うんですよ。だから自分もそうなんですけど、何をしてもらいたいのかとか、どういったことが好みなのかは、必ず伝えるようにしているんです。伝えないと相手には伝わらないんですしね。性感マッサージとかでもそうですけど、相手が至れり尽くせりで楽しませてくれるからって言っても、やっぱりそこは女の子に何をしてもらいたいのかとか、自分がどんな性癖の持ち主なのかくらいは伝えるべきなので、風俗の快感はコミュニケーションが握っているという言葉も強ち大げさではないですよね。

お金の使い道は迷いつつも…

月に一度お給料をもらうじゃないですか。そのお金をどういった形で利用するのか。これは誰にとってもとても大きなテーマだと思うんですよね。将来的なことも考慮しておかなければならないですし。だからこそ迷うんですけど、だからと言って何も遊ばずに、ただ単に生活に必要なものを使って、そして将来に投資して。これじゃ面白くもなんともないですよね。それなら時には娯楽をってこともよく分かるんですけど、じゃあ娯楽は何が良いのか。これは迷いますよね。いろいろとありますけど、自分は風俗が好きなので、月に一度くらい風俗ですね。そのくらいの方が自分へのブレーキにもなるので丁度良いのかなって思うんですよ。それに、時には風俗のように男として楽しめるところで我を忘れるくらい目の前の女の子にのめり込むのもそれはそれで悪くはないんじゃないかなって思いますので、自分の中で風俗の存在はこれ以上無いほどに、とっても大切なものかなって思っています。